※不思議食品・プロポリス
※血糖値が下がり頑固な皮膚病も完治
※アトピー性皮膚炎の再発が防げた
※乳ガンを克服して快気祝い
※糖尿病が逃げ出した
※抗ガン剤の副作用をはなのけた
※進行性胃ガンからの生還
※体質改善に迫る
※人体とプロポリスの神秘
|
※不思議食品・プロポリスについて...
先頭に戻る...↑
|

|
|
|
※アトピー性皮膚炎の再発が防げた
現代医学がめざましく、進歩したとはいえ、今なお、原因解明と治療法の碓立が課題になっている病気は、たくさんあります。
そのような病気のうち、乳幼児や小児に広く見られ、ことに近年増えていることから問題視されているのがアトピー性皮膚炎です。
当院にも、アトピー性皮膚炎の子供さんが見えることが少なくありません。
4歳のA子ちやんもその一人で、あるとき、お母さんに連れられて来ました。
アトピー性皮膚炎の中でも、重症の部類に属することが一目でわかる状態で、全身に発疹やただれ、かさぶた、皮膚の肥厚(肥えて厚くなること)等の症状が混在しているのです。
特に、額や頬、鼻や口のまわり、手足のくぴれた部分、背中の一部等はひどく、いつもかゆみを訴えるので、昼間はお母さんが刺激しすぎないよう注意しながらかいてやるものの、夜中には無意識のうちに自分でかきむしってしまうのです。
先頭に戻る...↑
|
|
※抗ガン剤の副作用をはねのけた
ガンや白血病などで盛んに使われている抗ガン剤は副作用も強く、吐いたり、髪の毛が抜けて、ツルツルになったりすることは、一般にも知られるようになりましたが、これは、ガン綱胞を殺すほどの薬は健康な細胞まで犯すからで、痛しかゆしという医学の大きな壁になっています。
その壁を見事に乗り越えて健闘しているのがBさん
(52歳・男性)です。「プロポリスがいいと聞いたので、矢も盾もたまらずやって来ました」という彼は、退院してまだ二日目というのに、娘さんに付き添われてはるばる京都から訪ねて来たのです。
体力の回復もまだなのに・・・、彼の必死さに私も膝を乗り出しました。彼は、大腸ガンの手術を受けたばかりだったのですが、そのとき既に肝臓にいくつもの転移があるので、「余命3カ月」と家族に宣告されたそうです。
だから、この後、強力な抗ガン剤治療が待っていて、これからがまだ大変ですが、彼が手術の後すぐにプロポリスを飲もうと決心したのはとても賢明でした。
先頭に戻る...↑
|
|
※進行性胃ガンからの生運
「ガン」それは近代の医学をもってしてもまだ手を焼いている悪性病の代表です。
その解決法は、早期発見、早期治療よりほかにないと言われて久しいのですが、それでも手遅れの進行ガンで命をなくす人が後を絶ちません。
62歳の男性Eさんが、「どうも胃がもたれるので診てほしい」と訪れたのは、5年近く前のことです。彼は今まで病気らしい病気はしたことがなく、胃が悪いと感じたこともなく、3カ
月ぐらい前から、ときどきおなかが張るようだったので、だましだまししていたもの の、食事はちやんと取れるということでした。
早連、精密検査をしたところ、まさしく「胃ガン」で、それも相当進行したもので
先頭に戻る...↑
|

|
※乳ガンを克服して快気祝い
S夫人(49歳)は、右肩の凝りに悩まされていたものの、年のせいだろうと思って我慢していたそうですが、そのうち、お風呂から上がって何げなく胸を触ったとき、右乳の奥にしこりのようなものを感じました。
痛くもかゆくもろりませんが、まさかとは思いながらも病院に行ったのです。
ところが、それがまさかではなく、まさしく「乳ガン」彼女は目の前が真っ暗になり、立っているのがやっとです。
しかし、仕方のないことですので、先生に言われる通り、手術を受けることに決心しました。
手術の結果はひどいもので、「乳ガンの三期末なので、遠からず再発、転移は覚悟
先頭に戻る...↑
|

|
※糖尿病が逃げ出した
「先生、プロポリスには吐き気がくる副作用がありますか?」両山のN子さん(61歳)からの電話相談です。
糖尿病を患っている彼女とは、以前からプロポリスのことで話し合っていますのでよく知っていたのですが、この質問にはちょっと戸惑いました。
私が接しているプロポリスの愛用者では、副作用らしい訴えはまず聞いたことがないからです。
「どういうことですか?もうちよっと詳しく聞かせてください」「実はですね・」と語った彼女の話はこうです。
彼女はもう七、八年前からずっと糖尿病の治療を受けていて、先生から薬を絶対に欠かさないようにと言われているので、真面目に飲
んでいました。
先頭に戻る...↑ |

|
※体質改善に迫るプロポリス
『高血圧』といえば、もう知らない人はいないでしようが、実は、その原因はいまだにわかっていないというのが現実なのです。高血圧の中には、特殊なものとして腎性、動脈硬化性、内分泌性等もありますが、これらはその源病を治せば血圧も下がります。
ところが、どこも悪くない、ただ血圧だけが高いという、本態性高血圧症というのが一番
多く90%を占め、ほとんどの高血圧がそうで、こ原因がつかめないので問題も起きるのです。
「先生、どうしても高血圧が治らなくて・・・と、やって来たMさん(53歳・女性)がそうでした。
先頭に戻る...↑
|
|
|